民商では、「いのちと健康をまもりあい、元気に商売を」をモットーに、1984年に独自の共済を発足しました。 民商の会員は、月1000円で、年齢、健康状態のいかんを問わず、入院中でも終身まで加入することができるのです。 中小業者は身体が資本なので、このような制度はとても安心に繋がるのです。 共済会費の1000円を払えば、入院見舞金、結婚、出産、長寿祝金、火災見舞金、死亡弔意金までを保障、助け合っているのです。